「価格の仕組み」の疑問にお答えします。
家造りにかかる費用の取り決めには、古来から坪単価に床面積を掛け建築費用を定める「坪いくら」という方法が用いられて来ました。この方法は我が国の長い家造りの歴史をふまえ、とても順当な仕組みなのです。ただし、条件として細部にわたる詳細な工事仕様と明確な工事範囲の設定が必要となります。
シンシンネットハウジングでは、この仕様と工事範囲について明確なご説明をいたします。
家造りの費用配分には、調査費、計画立案費、などご契約前の初期費用。ご契約後の本体工事費、別途工事費、オプション工事費。建築確認申請費、税金、登記、保険などの諸経費があります。



